MENU
最新情報
レポート

 

ハマボノ2023報告会を開催しました

 

 

令和元年度(2019年度)より開始した「ハマボノ」は、令和5年度(2023年度)で5年目を迎えました。
基調講演・プロジェクト報告・参加者の声などを通しハマボノの5年間を振り返り、これからの横浜市の地域活動や地域活動団体支援の益々の発展に向けてともに考える「ハマボノ2023報告会」を、2024年1月21日(日)に開催しました。

 

当日の録画、および資料を下記の通りご案内させていただきます。

 

録画、配布資料


 

  00:00:00 1.横浜市挨拶
  00:03:55 2.ハマボノ事業報告
  00:24:52 3.基調講演
  01:11:03  基調講演への質疑応答
  01:17:40 4.ハマボノプロジェクト報告
  01:18:35  ①いこいの家 夢みん
  01:45:25  ②見守り配食グループ わっか
  02:11:36 ハマボノmini事業報告
  02:21:38 クロージング

 

投影資料(1) 横浜市挨拶、ハマボノ事業報告(PDF 2.7MB)

 

投影資料(2) 基調講演(PDF 2.9MB)

 

投影資料(3) ハマボノプロジェクト報告、ハマボノmini事業報告(PDF 2.7MB)

 

参考資料 (PDF 1.9MB)

 

基調講演講師紹介


広石 拓司
株式会社エンパブリック 代表取締役

ソーシャル・プロジェクト・プロデューサー

 

東京大学大学院薬学系修士課程修了。シンクタンク、NPO法人ETIC.を経て、2008年株式会社エンパブリックを創業。「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会」を目指し、ソーシャル・プロジェクト・プロデューサーとして、地域・企業・行政など多様な主体の協働による社会課題解決型事業の企画・立ち上げ・担い手育成・実行支援に多数携わる。近著に「SDGs人材からソーシャル・プロジェクトの担い手へ ~ 持続可能な世界に向けて好循環を生み出す人のあり方・学び方・働き方」。東京都生涯学習審議会委員、慶應義塾大学総合政策学部、立教大学大学院などの非常勤講師も務める。

 

 

ご報告プロジェクト


過去のハマボノプロジェクトから、支援先団体、支援者、プロボノワーカーさんにご登壇いただき、ハマボノご参加時やその後についてお話を伺いました。

 

 

団体名:見守り配食グループ わっか

実施年度:2020年度

支援内容:活動運営マニュアル作成

 

 

 

 

団体名:いこいの家 夢みん(ムーミン)

実施年度:2019年度

支援内容:マーケティング基礎調査

 

 

実施年度:2020年度

支援内容:印刷物(パンフレット作成)

 

 

 

更新日:2024年02月01日

ページのトップへ戻る