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プロジェクト紹介

竹山地区社会福祉協議会

緑区
竹山地区社会福祉協議会
プロジェクトの種類
印刷物(団体紹介パンフレット)
プログラム
ハマボノ
進捗率
進捗率15
竹山地区社会福祉協議会は昭和62年に発足し、竹山の人々が安心して生活できる「福祉のまちづくり」の実現を目指し活動しています。高齢化が進む団地において、住人同士がつながることで、孤立化を防ぐために竹山連合自治会、民生委員児童委員、各行政協力員、地域ボランティアと一緒に、高齢者・障害者への配食サービスをはじめ、地区ボランティアセンター、ふれあいさろん竹多久(ちくたく)の運営など、福祉活動の拠点としての役割を果たしています。

地域のささえあい活動の維持・活性化のために、今回のハマボノプロジェクトでは、
地区社協の認知度向上及び、利用者やボランティアを増やすことを最終的な目的として、地区社協の活動、ボランティア活動の魅力を紹介するパンフレットを作成します。

また、パンフレット作成に向けて、ボランティアや利用者へのアンケート/ヒアリング等を通して、地区社協の認知度や住民ニーズ、ボランティアや利用者からの魅力・強みなどを調査します。
進捗状況
リーダー:
関さん
メンバー:
鵜崎さん 高宮さん 三小田さん

2021.09.11

プロボノチームの初顔合わせであるオリエンテーションを実施しました。
チームの連絡方法や今後のステップなどの確認をしました。今後は、団体とのキックオフミーティングに向けて動き出します。

2021.09.20

キックオフの準備のために、チームミーティングを実施しました。

2021.09.25

チームミーティングを行い、キックオフで団体に確認したい事項などをまとめました。
チームメンバーによっては、実際に団地周辺を訪れ、周辺環境を確認しました。

2021.10.02

キックオフミーティングを実施し、プロボノチームと支援先団体、支援者の皆さんとの顔合せをしました。プロボノチームが事前に整理をした質問やご提案をご説明し、活動への理解を深め、今後の流れの確認をしました。

2021.10.07

チームミーティングを実施しました。

2021.10.13

チームミーティングを行い、団体から共有してもらった、過去の住民アンケートデータを皆で確認等を行いました。

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